ふるさと納税きたかみチョイス 北上お試しBOX

選ぶ前に試す
「北上お試しBOX 2017-秋冬版」

寄付金額 各:5,000円



北上市の特産品を首都圏の方々に試してほしく、首都圏イベントに出展して試食や体験会、販売など を実施しておりますが、数日問のイベントでしかありません。
そこでもっと多くの方に知っていただくために、お試し BOXという返礼品を企画lしてみました。
北上の返戻品はどんなものがいいのかわからないという方は、まずはこの「北上お試し BOX 」をお 試しください。


Aタイプ 農産品

P&Cリンク(別窓PDFで開きます)

ふるさとチョイス みんなが選ぶお礼の品TOP30 ~野菜類~部門、第1位獲得の『いっぺ北上の野菜食ってけでぇ~たっぷり野菜セット』を提供しているP&Cリンク二子里芋・りんご・野菜の中から1種類をお届けします!
※お選びいただく事はできません。

八重樫哲哉(別窓PDFで開きます)

できる限り農薬や化学肥料を抑え、稲本来の持つ生命力で育てた安全・安心の良食味です。
平成28年の「米・食味分析鑑定コンクール」で金賞を受賞した全国トップレベルの味と香りの違いをぜひ比べてみてください。
・米(白米)300g×1袋

黒岩産直(別窓PDFで開きます)

発送元である「くろいわ産地直売所」は、特定非営利活動法人あすの黒岩を築く会が運営しています。名前のとおり「地域の明日」を築くべく、日々地域のために活動しており、産直運営もその取り組みのひとつです。ほかにもお米やりんご、ジャムなども特典として提供しています。
・りんご(品種は選べません。)


Bタイプ 加工食品

北上まきさわ工房(別窓PDFで開きます)

北上まきさわ工房は希少な豚肉「北上四匠豚」を使用し、職人が「ご飯に合うウインナー」をコンセプトに、日本人の口に合うよう、丹精込めて作っています。
2017年にはドイツ農業協会主催品質協議会コンテストで見事に金賞を受賞しています。

アジテック(別窓PDFで開きます)

アジテックはタレやつゆの開発会社です。今では納豆に当たり前に入っているタレも、実はアジテックが世に先駆けて開発したものです。

西部開発(別窓PDFで開きます)

西部開発農産は本州最大級の農業生産法人です。100名以上の従業員の平均年齢は30代と若く、自社の米や畜産、野菜生産だけでなく、耕作受託が有名で高齢化した農家の耕作をお手伝いしています。最近は「まるぎゅう」という飲食店も開店し、自社の生産物を直接消費者に食べてもらう場までつくりました。



Cタイプ スイーツ&ファッション

洋菓子工房ケーキ屋Shimizu(別窓PDFで開きます)

洋菓子職人だったお父さんに憧れて16歳でこの道に入り、今では20年のベテランです。数年前に夢であった自分の店を持ちましたが、その後にアレルギーが発症。しかも菓子職人には致命的な小麦、大豆、乳、卵の4つです。しかし決して諦めずにお菓子を作り続けており、将来はそんな子供たちのために工房を作るという素敵な構想を持っています。

菓団(別窓PDFで開きます)

「団らん」をコンセプトに4年前に和菓子屋を創業した菅原社長。この店にはいつも近所のちびっ子が集まってきます。ここの自慢は東北のソウルフード「ゆべし」。しかも餅粉100%。西日本の柚餅子と違いお餅のようなお菓子でとても美味しいです。
元々は洋菓子の世界にいた方がなぜ斜陽産業の和菓子の世界に入ったのか。続きはPDFでご覧ください。

UTO(別窓PDFで開きます)

UTO(ユーティーオー)は北上にあるニット工場で、主にカシミヤ商品を生産しています。世界最高級のカシミヤ糸を使用し、有名百貨店などに納めていますが、それをつくっているのはなんと若い女性の職人たちです。
国内の縫製業界は斜陽産業になっており、ニットに関しては国内で販売されている商品の3%程度しか国内生産されていません。それでは若い職人が育つはずもなく、UTOの宇土社長はその状況を打破しようと頑張っています。



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